メンタルパートナー:コロナ禍の介護。孤立感・孤独・人間関係のストレス解消!うつ予防に!

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コロナ禍でも続く介護、
外出自粛による孤立感・
ストレスに!
うつ病予防に!

オンラインお茶会・飲み会
開催します!

介護やコロナ禍でストレス、
孤独感など感じてませんか?

ぜひあなたの話を
聞かせてください。
オンラインでお話しませんか?

メンタルが壊れないうちに
あなたの話し相手・聞き役になります。
参加無料

著書『はじめての介護施設選び
これだけは知っておきたい
介護施設の最強見極め5ステップ』の
著者がお相手します

両親の介護を実践中の
著者須永圭一があなたのお話を聞きます。

介護のことで孤独感を感じて
いませんか?

介護で感じる悩みごと

  • 親の介護、家族の介護
  • 介護と自分の仕事
  • アフター介護の生活と仕事
  • セカンドライフ、セカンドキャリア
  • などなど誰にもなかなか言えないことありませんか。

  • 介護と自分の仕事

介護は1対1で親や家族に
向き合います。
どうしてもストレスや孤独感を
感じやすくなります。

  • どうして言ったことやってくれないのかな?
  • ついつい怒ってしまった;;
  • これでいいのかな?
  • もっとなんとかならないか?
  • ついつい怒ってしまった;;

前向きに真剣に真摯に取り組めば
取り組むほど
自己嫌悪や新たな疑問や問題に
出くわします。

また、介護しながらの自分の仕事や
アフター介護の自身の生活(セカンドライフ)や
仕事(セカンドキャリア)などを考えると
焦りと不安に駆られます。

そしてストレスは感じるけど、誰にも話せないと
孤独感・孤立感を感じていませんか?
酷くなれば、うつ病などの病になってしまうまもしれません。
本人は気づかないうちに。

話し相手やいろいろ言ってくれる人が近くにいたら。。。

「なんて私は孤独なんだろう」
そう思ったことはありませんか?

愚痴をちょっとだけで聞いてもらったり、
同じような境遇や経験をしたかたの話を聞けたらと。

その気持分かります!

わたし自身、親の介護が始まる前に不安状態になりました。
わたしは、高校卒業と同時に東京に出てしまって
それから30年以上両親と離れて暮らしてして、年に数回実家に
帰る状態でした。

母の状態が変だな〜と感じ始めたのは2011年頃からです。
同じ内容の話をケータイに秒刻みでかけて来たりしてました。

ネットで調べたら「認知症」らしいと分かりました。
その当時は認知症はまだまだ知られていない病気でした。
その時いろいろなページを大量にプリントして父に郵送したことを覚えています。

母のことが気になって、実家に帰る頻度を増やしました。
会うたびに母が壊れていくのを感じて「どうしよう;;」と思いました。

そんな中、事件は起こりました。
徐々に状態が進行していく母に、
行きつけの美容室のオバサンが、
わざわざ父に
「おたくの奥さん、頭がおかしいですよ!」
と言いに家まで来ました。

心無い無知なその人のおかげで、母は深く傷つきました。

田舎ですし、認知症という病気のことを全く知らないその人に、
近所で頭がおかしくなった(精神異常者)と言いふらされ、
母は更に深く傷つきました。

母は定年退職まで仕事をした、今でいうキャリアウーマンでした。
プライドを酷く傷つけられた母は、父との仲も、元々良くないのに更に悪くなり、
孤立して部屋に引き籠るようになりました。

わたしは東京で実家と離れているので、心配で不安で仕方ありませんでした。


その数年後にわたしは東京を引き払って実家に戻り、
介護を始めたのですが、
その時も不安の中で自問自答の日々でした。

まず、何をどうしたらいいのか全く分かりませんでしたし。
あたふたした毎日を過ごし、
認知症の母の相手をしていると、ついついイラっとしてしまうことがあって、
口調がキツくなってしまったことが何度もありました。

キツく当たってしまったあと、自己嫌悪になります。
病気だと理解しているのに、親や家族など身近すぎると
返って対応が雑なってしまうことがあります。

あなたにもそんな経験
ありませんか??

わたしがラッキーだと思う
ことが1つだけあります。

わたしにはビジネスパートナーがいます。
もともと友人で中学の同級生の女性です。

いつも仕事の話や打ち合わせを
LINE電話でしてました。
その時にちょこっと母親のことや父のこと、
介護のことを話していたのです。

彼女のご両親はすでにお亡くなりになってて、
認知症の介護と看取りを経験していました。

わたしは仕事柄、ネット検索は日常的に
やっていますが
ネットで調べた内容は一方通行です。

ネットは話を聞いてくれません;;

彼女は仕事の話のついでに話を聞いてくれて
ちょっとした意見やアドバイスも
してくれました。

今わたしが普通のメンタルの状態を保って
いられるのは
彼女の存在があったからです。

わたしは敬意を込めて

「メンタルパートナー」と
呼んでいます。
何も知らない介護を始め、
30年ぶりに誰も知り合いがいない田舎に戻って
介護のかたわらビジネスを始められ
コロナ禍でもメンタルを保っていられるのは
「メンタルパートナー」の存在が
あるからです。
何度も、今でも救われています。
介護などでストレスや孤独感を感じていて
話す相手がいなかったらどうだったろう?

そう考えると恐怖を感じます;;

メンタルパートナーがいると居ないとでは
人生の大きな部分が変わってきます。

特にわたしのような独身男性では!
田舎にもどって同級生すら見つけられない;;
そんな孤独極まりない状態でしたから。
ちょっと話がそれますが、
ビジネスの世界でも、経営者は孤独だと
よく言います。

でも成功した経営者には優れたパートナーが存在していたことも
また事実です。

例えば

本田技研工業創業者 本田宗一郎 → 藤沢武夫
SONY創業者 井深大 → 盛田昭夫
松下電器創業者 松下幸之助 → 高橋荒太郎
アップル創業者 スティーブ・ジョブズ → スティーブ・ヴォズニアック
などです。
だから彼らは成功者として名を残しています。

このわたしでさえ
メンタルパートナーの存在が
あったことで
次のようなことが出来てました。

  • 勤めていた会社を辞め、東京の住まいを引き払って田舎の実家にすぐ戻る決断ができた
  • どたばたしながら介護を、ストレスを溜めずに続けられている
  • 友人のいない田舎で、介護うつにならずに済んでいる(笑)

  • 介護の傍ら小さなビジネスを立ち上げられた

  • 「介護施設の見極め・選び方」という
    テーマで、書籍(商業出版)を執筆できた

  • 全てメンタルが強くないと出来なかったことです。
    メンタルの支えになってくれたメンタルパートナーのお陰なのです!
  • わたしがもともとメンタルが強いわけでは全くありません;;
    どちらかというと弱い方で、アルコールに依存してしまいます。
    今はアルコールもコントロール出来てます(?)笑;;

  • 全てメンタルが強くないと出来なかったことです。
    メンタルの支えになってくれたメンタルパートナーのお陰なのです!

メンタルパートナーの見つけ方
3つのステップ

それでは忙しい中、メンタルパートナーを
どう見つけたらいいのか、どこで探すのが
いいのか?
わたしが実践している手法をお伝えします。
Step
1
探す:先ずはどこをどう探すかです。
あなたの地域のイベントや講座、コミュニティを探してみましょう。地元の役所や出張所、地域の公民館などに置いてあるチラシにイベントが載ってます。
またオンラインでは、Facebookのイベントやグループを検索すると探しやすいです。特に介護にこだわらなくていいです。先ずは興味あるイベントや講座、教室を探してみましょう。無料で参加できるものも沢山あります。
Step
2
参加する:ほんの少し、行動力を発揮しましょう。
地元で開催のイベントや講座が見つかったったらどんどん参加します。コミュニティの集まりでもOKです。リアルに会うのが苦手でしたらオンラインのセミナーやオンライン相談もいいでしょう。(オンラインの場合は場所は関係なくなります)
Facebookのグループに参加するのもアリです。介護系グループだけでも100くらいあります。
Step
3
体験する:イベントや講座に参加したり、コミュニティの集まりに参加して人に会いましょう。

出会いもそこから広がります。すべては体験することからはじまります。

そしてその体験をSNSなどでシェアしましょう!そうすることで新たな出会いが更に生まれます。

そしてこの3ステップを繰り返してください。

こうして出会いを増やしていくと、その中に話しやすい人や、面倒見が良い人など自分に合いそうな人が出てきます。そうしたらLINEやメアド交換などをして連絡可能な状態を確保しましょう。

きっとその中からあなたのメンタルパートナーが見つかります!

Step
2
参加する:ほんの少し、行動力を発揮しましょう。
地元で開催のイベントや講座が見つかったったらどんどん参加します。コミュニティの集まりでもOKです。リアルに会うのが苦手でしたらオンラインのセミナーやオンライン相談もいいでしょう。(オンラインの場合は場所は関係なくなります)
Facebookのグループに参加するのもアリです。介護系グループだけでも100くらいあります。

もしもあなたが

  • もっと手っ取り早くメンタルパートナーに出会いたい!すぐ必要だ!
  • そろそろメンタルがヤバイかも

  • 早く孤独感から抜け出したい

  • お急ぎでしたら

  • そろそろメンタルがヤバイかも

わたくしスナガケイイチが
あなたのメンタルパートナーに
なります。

わたしにはたまたまメンタルパートナーが近くにいて
とてもラッキーでした;;

ある日メンタルパートナーの彼女が言いました

「あなたは人の話を聞くことが出来るから、
あなたと同じような立場、環境で
悩んでいる人や孤独感を感じている人の
話を聞いてあげたら」と;;

人の話を聞くのって普通のことじゃない??

「なかなか聞ける人、少ないよ!」

こう言われてホッと気づきました!

「ペイフォワード」(Pay it Forward)という言葉です。

わたしがメンタルパートナーから受けている『傾聴』を
介護や仕事のことで、悩んでいる人、孤独を感じている人に
同じことをすればいいのだと!

知ってるかたも多いと思いますが
ペイフォワードとは、
ある人物から受けた親切を、また別の人物への新しい親切でつないでいくことを
意味する英語です。

余談ですが
この文章を書きている時に突然頭の中で
AIの「Story」が流れ始めました;;笑
https://youtu.be/B2fPYlGKdXM

メンタルパートナー承ります!

あなたの経験・体験を
わたしにシェアしてください。

誰かに話すだけで気持ちがラクになったり
話す相手がいるだけで孤独感から救われことは
よくあります。
コロナ禍で、
「密」から「疎」へ世の中がシフトして
ニューノーマルの日常では「個」がますます加速し強調されていきます。

独りに強い人は「個」や「疎」は、まったく気にならないと思います。
でも、そんな強い日本人は少ないように思います。

わたしもメンタルパートナーに
介護でムカついたことや、日常生活などをシェアしています。
そのことで正常なメンタルを保っています。


今はわたしは田舎の実家、彼女は東京と離れた地域にいますが
LINEや電話、オンライン会議システムの利用で距離感をほとんど感じません。
もし
あなたが北海道にいても、沖縄にいても問題ありません。

スマホやタブレット、PCがインターネットに繋がっていればOKです。

利用者の声①

Mさん
東京都内病院勤務 看護助手

今回の新型コロナウイルスで私の勤務する病院も患者の受け入れ、そして院内感染でクラスター発生と最悪のパターンになってしまいました。(2020年3月)

私も勤務の時は防護服を生まれて初めて着ました!

かなり緊張状態の中での勤務でした。もし感染したら死ぬかもしれないと考えたら精神的プレッシャーは大変のものでした。

同僚の看護師がPCR検査で陽性が出てしまいました。私もPCR検査をしました。結果は陰性でした;;ホッとしました。

メンタルは強いほうな私でしたが、

  • 騙されたとしか言えない形で急にコロナ最前線に異動させられた
  • 防護服とN95マスクとフェイスシールドのせいで息苦しく視界は悪くおでこと頬にゴムの跡が付き脱ぎ着が大変だからとトイレにも行けない
  • 現場はぐちゃぐちゃで知らない場所、科なのに自分で考えて動くしかない
  • 騙されて一緒に異動してきた同僚からも陽性者が出て脱落していき少ない人数で回して行かなきゃならない焦り
  • 連日テレビでは自分の病院名を感染者数の発表で連呼される
  • 親や友人はそんな仕事辞めろと言う
  • 危険手当などない

もともと安い賃金なのに意地をはってやるべき仕事か?

ここで頑張ることは命を粗末にしていることにならないか

逃げた職員や辞めた職員数は多く、そちら側の人の方が命を大切にしたと言えるのではないか

など葛藤しました。

そして心療内科を受診するまで悪化?してしまいました。

そして診断結果はパニック障害と身体表現性障害と診断されました。そして病院勤務を休むことになり
ステイホームで自宅に引き籠り生活が始まりました。



そんな時知り合いから紹介してもらったのがスナガケイイチさんです。

いまオンライン飲み会など巷で流行ってますが

zoomを使った無料相談?お茶会?飲み会?を受けてみました。笑

カウンセラーと聞くと

「テクニックで話をきいて気持ちよくさせるだけじゃん」 って
いやな考え方をしてましたが、

気負わず、楽しく
ずっと前から仲良くしていたかのような感じで
楽しく会話させていただきました。

大切に思ってもらえている気がして
安心して話しているうちに
自分の頭の中の整理ができたような気がしました。

チャラちゃん(ニックネームらしいです)の印象は親しみやすいとこです!

オンライン飲み会の画像です。
バックはバーチャル風景です笑

利用者の声②

Hさん
群馬県太田市 ネットショップ経営者

3年前の40歳後半に脱サラしました。以前は工場勤務で夜勤などもあるので、将来このままこの仕事を続けていいのかと疑問を感じはじめました。今はまだいいけど体力的にも厳しいと感じ、思い切って会社を辞めました。

何をやるなど何一つ決めていない状態で、とりあえず会社を辞めてしまった私でした。笑

先ずは会社を辞めて環境を変えてから、ゆっくりやりビジネスを始めればいいなどと甘い考えでした。

会社を辞め数ヶ月が経ちましたが、何も見つからず(当たり前ですが)、友人の勧めで葬儀の仕事をはじめました。その時出会ったのがスナガさんでした。その友人の紹介でした。

工場勤務でしたので、人との対面の仕事をしたことがなく、名刺の渡し方すらいい年して分からない状態でした。

そんな中、スナガさんはデザインコンサルから起業コンサルまでをカバーしてくださる方で、ビジネス超新人の私には助かる存在でした。

スナガさんと6ヶ月のコンサル契約をしてビジネスのことをイチから教えてもらいました。

私が素人考えだったのは、コンサル契約をすればそのコンサルタントが売上を作ってくれるものだと勘違してました!お恥ずかしい話です。実践するのは自分だとはじめて知りました。

そんな私に、電話対応のマニュアルや飛び込み営業(施設あいさつ)などを指導いただき、特に飛び込み営業では何日も同行していただきOJTをしていただきました。ホント対面の仕事をしてなかったので営業(あいさつ)なども何をどうしたらいいかも分からなかったので助かりました。普通のコンサルはそんなことはしないと後でしりました。笑

しかし、葬儀の仕事がどうも肌に合わずに1年で辞めてしまいました。

その後いくつか仕事をしたのですがパッとせず、そんな中出会ったビジネスが「ネット販売」でした。要は転売です。安く仕入れて高く売るです。近い将来値が上がりそうなアイテムを安い時に仕入れて、人気が出た時に高く売るのです。

人に会わないし、電話などでしゃべることもないので私にはうってつけの仕事でした。

スナガさんとは葬儀の仕事の後も合う機会や話す機会がありましたので、近況を報告したら

彼もネット系に明るいのでいくつかアドバイスをもらいました。

この人に会わない、話をしない仕事はいいのですが、一日中PCに向かって独りでいるので、寂しく思ったり、孤独を感じたりすることがあります。モノが売れると嬉しいのですが、はじめたばかりですので思い通りの売上になるとは限りません。どんなビジネスでも同じだと思いますが、常に不安が付きまといます。特に毎日毎日独りで朝から夜中までPCやスマホに向かっているとメンタルがやられてきます。

そこで思い出したのがスナガさんです。

私は喋りベタですが、よく話を聞いてくれます。それでスナガさんもその話に合わせたおしゃべりをしてくれるのです。それを聞いてるだけでヒントがもらえたりするのでとてもラッキーですし、そして孤独感から開放してくれます。

特にネット系のひとりビジネスはメンタルをヤラれやすいと思います。

ヤバいと思ったら直ぐにスナガさんに連絡を入れます。話し相手になってもらう、おしゃべりを聞いて元気をもらうと、ホント助かってます!

以前は起業コンサルしてもらう関係でしたが、

今はメンタルケアをしてもらう関係になりました。

デザイン、起業、ビジネス、介護などいろいろ経験されている方なので

私のように無口だと話をしてくれて、話し好きの方にはその話をしっかり聞いてくれる、そんな方です。

オンラインでの相談風景です。

孤独感・ストレス解消!うつ予防に!
オンラインお茶会・飲み会
にご招待いたします!

介護やコロナ禍で
ストレス、孤独感など感じてませんか?

ぜひあなたの話を聞かせてください。
オンラインで話しませんか?

メンタルが壊れないうちに
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妻や夫、恋人など近すぎる人には
逆に話しづらいことってありませんか?


適度の距離感と同じような経験や立場の人のが
話せることってありませんか?
例えば
  • 親の介護、家族の介護
  • 介護と自分の仕事
  • アフター介護の生活と仕事
  • セカンドライフ、セカンドキャリア
などなど。

介護業界にインパクトを与えた
あの著書の作者が提案します。

オンラインお茶会・飲み会
日程

オンラインお茶会・飲み会はzoomなどのオンラインミーティングサービスを使って開催します。
ネットに繋がるスマホやPCから参加できます。

オンラインお茶会
2020年12月22日(火)13:30〜約40分間
2021年1月12日(火)13:30〜約40分間
2021年1月26日(火)13:30〜約40分間
※次回調整中(詳細はお問合せください)

オンライン飲み会
2020年12月17日(木)19:30〜約40分間
2021年1月14日(木)19:30〜約40分間
2021年1月21日(木)19:30〜約40分間
※次回調整中(詳細はお問合せください)

オンラインお茶会・飲み会

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プロフィール

BHL inc. by Beauty & Healthy Lab 代表
日本ヘルスケアアロマ協会 理事
須永圭一(スナガケイイチ)
群馬県桐生市出身
高校卒業後、東京にてグラフィックデザイン勉強後、販促、ウェブコンテンツ制作やコピーライティング等の仕事に30年従事するが、2017年5月、老老介護の両親の元に介護離職し帰郷、介護を始める。
認知症の母の介護を通して得た経験を元に、自分と同じように初めて介護に向き合う人の相談を受けはじめる。
また苦労話や愚痴を聞くことで介護する側のストレス発散や孤立を防ぐ援助や、自分同様、介護のため離職した人のウィズ介護・アフター介護の独立起業や副業の支援をしている。

著書『はじめての介護施設選び これだけは知っておきたい介護施設の最強見極め5ステップ』
2020年9月出版
SNS
主な活動
著書
『はじめての介護施設選び これだけは知っておきたい介護施設の最強見極め5ステップ』
母に介護アロマハンドセラピー施術
ヒーリング・ボディケア用
アロマオイルの企画販売
介護アロマハンドセラピーの普及活動
母に介護アロマハンドセラピー施術